PCMAXで会ったYAWARA猪熊柔に似た処女

私は30代前半のただのおじさんですが、3年程前にPCMAXを利用して可愛い女性と出会あって「H」な関係を築くことが出来ました。

私の見た目は何の変哲もない、少しオタク顔の眼鏡を掛けているジミーな顔で、一般的な平均顔。

彼女も全くできなくて「ボーナスも入った事だし出会い系でもやるかな」と軽い気持ちで始めたのがきっかけ。

PCMAXの女性はできれば20代前半が良くて、適当に女性にメールを送っていると一人の女性と連絡を取り合える事に成功しました。

「初めまして私は30代の○○と申します、Hな関係を築きたくPCMAXを利用していますが、あなたは何目的?」

「はじめまして、わたしは20代の『マイ』と申します。どうぞよろしくお願いします」

「20代か若いですね、どこに住んでいるので?」

マイ「埼玉に住んでいます。興味本位で始めたのでどうしたらいいかわかりませんが、この後はどうすればいいですか?」

「とりあえず会おうよ。ダメ?」

マイ「…いいですけど、どこで待ち合わせますか?」

この後私は女性の地元の埼玉で会う約束をして、駅で合う事になりました。

数日後…

私は埼玉のとある駅まで行き女性を待っていると、マイと名乗る女性が現れました。

その女性は柔道漫画「YAWARA」の猪熊柔に似た可愛い女性でした。

私は漫画のYAWARAが好きで特に主人公の柔が好きで、ショートカットのそのマイがダブって見えたのかも知れません。

マイの特徴は顔はその猪熊柔似で(勝手な主観ですが)少し小柄の女性といった感じです。

仕事は地元の何処かの企業の事務職をしているそうで、PCMAXは遊びで使っていたそうです。

「とりあえずどこか休憩しようか」

マイ「そうですね、喫茶店かファミレスがあればいいですけどね」

「いやホテル」

マイ「え?ホテル?」

「うん、ホテルに行こう」

マイ「うーん…わかりました…」

マイは少しためらっていましたが私は手っ取り早くホテルに行く事に。

ホテルに着くなりマイは落ち着かなくなってしまっている事に気づきました。

マイはとっても健康的な身体をしているようで、本当に柔道をやっているんじゃないかというぐらい筋肉質な体つきでした。

「何かスポーツをしているの?」と聞くと陸上を学生時代ずっとしていたと言っていて、小柄なわりに筋肉質でしっかりとした太もものように見えました。

マイ「わたしラブホテルって初めて来た」

「うそ?!」

マイ「はい、男性と一緒にこんなところに来ること自体初めて、というより男性と付き合った事ないんです」

「!!」

マイ「黙っていてごめんなさい…」

「いやーどうしようかな」

この時はさすがにビビりましたが、処女の女性と一緒にホテル行く事になるとは思いませんでした。

さすがにセックスをするにはハードルが高いと思いフェラと手コキをしてもらい、というより教えてあげる事にしました。

マイ「私…男性のモノを見た事も無いので、何だか緊張します…」

「緊張しなくてもいいよ、一度見ればなれるしこれを機会によく見ておくといいよ」

マイ「…ハイ」

マイはものすごく純情で性格が良かったことを覚えています。

私がチンコをだすとマイは少し照れたような感じで、まじまじと見ていました。

マイ「なんかすごい大きい…これをしゃぶるんですか?思ってたよりも大きくてびっくりですw」

その後マイは私のチンコをしゃぶって手コキをしてくれました。

マイはぎこちなくしていたので、あまり気持ちよくはなかったですが貴重な体験でした。

マイ「なんだかフェラってすごく首が疲れるんですね。あと思ったより嫌いじゃないです。」

「ホントにじゃもう少し激しくしゃぶって」

マイ「…は、はい」

その後はマイに手コキして普通に射精して終わりましたが、マイのような女性と会えるとは思ってもみませんでした。

マイとはその一度きりしか会う機会がなかったですが、“猪熊柔”に似たキュートな女性とのHなエピソードでした。